アルミダイキャスト(アルミダイカスト)島根県エクステリア業界からのご相談 本体
2022年01月31日

島根県エクステリア業界の企業様より、アルミダイキャストの本体のお引き合いをいただきました。

現行のアルミ鋳物(グラビティー鋳造)を、アルミダイキャスト化したら、どうかということでお引き合い頂きました。アルミダイキャスト(アルミダイカスト)の方が、コストメリットがありましたが、現行金型がまだ十分使えるということで、更新時期にまた検討しますとのことでした。

現行品はそのまま使うが、現行品をアルミダイキャスト化したらどうなるのか御見積だけでも、ご気軽にご相談ください。